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登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
リンク先のHP「天下侍魂」ぜひ御笑覧くださいw


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沖縄・琉球の豪族のページを追加

久々に追加しました。
しばらく「小説家になろう」に打ち込んでいる間に、
このブログのパスワードをなぜか忘れてしまって、
試行錯誤して、やっとログインできました。

深刻なボケが始まったのか・・。

思うところが色々ありますが、
自分のできることを試し、先ずは突き進むしかないでしょう。

甲州乱入

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武将の動きを図に表そうと試みているのですが、難しいです。

今回のものは、あくまでイメージ的なものです。

団・森の先陣コンビが甲斐に到着してから、どこに向かって進んで行っていたのだろう・・。
勝頼をひたすら捜索していたのか・・。二人が南北に手分けしてそのまま軍を進めていたのか。
不明なので、とりあえず甲府留まりにしてみました。

信長様周辺を固める武将に惟任・惟住の名前の似たコンビをとりあえず並べてみたかった、ということで
上下を固める感じに。

あとは、水野忠分の跡職・分長と、稲葉直政と、その後の世に、
光のあたらないところへ葬られる武将の名前が、この時くらいでてきてもいいだろう、
ということで、気持ちのままにねじこみました(汗。



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室町・伊勢氏と三好氏の系譜

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伊勢氏との関係に、天下人は悩まされるようです。

権力に近いところにいる名家なだけに、「政変常習」なのでしょうか。

伊勢家に冠するような四文字言葉です。

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惟住軍団ほか、いろいろ更新

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惟住長秀さんの軍団について、成立時期を図に起こしてみました。

姉?婿の蜂屋頼隆や、武藤舜秀、粟屋勝久、溝口秀勝達はみな、秀吉と同じ立場だったのではないでしょうか。

近江佐和山城での人質の幽閉や、裁判に処刑、法の執行者としての長秀さんの立場からして、

北近江の軍事編成の旗頭だったんじゃないでしょうか。

秀吉が、長秀軍団から離れる事になり、四面楚歌の状況の播磨に派遣されたのは、

柴田勝家との陣中での争いからの無断退却に対して、

佐久間信盛の時と同じように「この上はどこかの国を切り取って、失敗を取り戻してみせろ」的なことを

信長様にいわれての山陽道派遣だったのではないかと思うのです。

ポジティブな秀吉さんは、これはチャンスとばかりに、生野銀山を手に入れるなどの、

伸び伸びとした軍事活動を始めてしまったのではないでしょうか(笑)。

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惟任光秀軍団

koretou02ver.png

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今年度は戦国時代を頑張るぞ!
とおもいたったとおり、織田信長の家臣団と軍団
いろいろ手直しはじめました。

お絵かきソフトで作った地図関係、手書きもあれかなあと思い、
作り直しはじめました。

字が汚いのが恥ずかしくなってきたので(笑)。

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