プロフィール

登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
リンク先のHP「天下侍魂」ぜひ御笑覧くださいw


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


FC2カウンター


月別アーカイブ


カテゴリー


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

瀧川一益

odano697.jpg
今日の気分は、「攻めるも瀧川、退くも瀧川。」で
瀧川一益さんです。(のつもりです。)

自分の中では「左近」といえば瀧川です!

関ヶ原での勝利を装飾するために
勇者に仕立て上げられた
島左近なんて、とんでけ~(ウキャー

ほんと江戸時代にここまで
一益さんが、
名をオトシメラレルトハ(涙。という気分です。

「左近」一益さんが、すっかりかすんで
しまっているじゃまいか。

んで「左近」の由来を想像してみたんですが、
信長様の愛刀が備前刀で、刀工の銘が
「左近将監」だったりするらしいです。

瀧川さんが信長様の意向で官位を
与えられていたとすれば、一益は
織田家の名刀だよって
信長様に認められていたということじゃないですか?
(妄想がふくらみます(笑))。

今日は映画のブレードみてたんですが
あれは「サムライソード」ってやつなのかなあ。

海外映画にも使われるなんて、
日本刀は素晴らしいなあ(ボソ。

ってか、瀧川一益さんの得意な武器は
「鉄砲」で、明智光秀さんが
でてくるより早くに、かなり使いこなしていた
みたいです。
本人と刀とはあんまり関係なさそうですね(笑)。

「鉄甲船」もつくってはるし、常に時代の先端
をいく技術者集団を抱えた侍大将でもあったようです。

信長様もそこを高く評価して、伊勢攻略をまかせ、
信長様家臣中で最初の軍団長にもなったわけやし。

信長さんが北口の美濃攻略に専念している間は、
東海道の西は瀧川、東は徳川にまかせた。
みたいな感覚かな~とも思ってます(妄想)。

戦争革命の先駆者、
一益さんの
あらぶる「侍魂」に合掌。

banner_02.gif
↑(^▽^)>ここを一発クリックで一票のご協力を宜しくお願いしま~す”

ブログランキング・にほんブログ村へ←こちらのランキングにも参加しました。上と同じく一発クリックで応援お願いシマス。
押してくれた貴殿に感謝でぇ~あります

よろしければ、リンク先のHP「天下侍魂」の
「織田信長家臣、瀧川一益の軍団」のページを御笑覧ください。

一益さん精一杯ヨイショしましたっ!(名誉復権運動)

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://tugami555syou.blog94.fc2.com/tb.php/271-97bed10e

 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。