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登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
リンク先のHP「天下侍魂」ぜひ御笑覧くださいw


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漫画・信忠記

気分で久々に漫画かいてみました。
会社で相棒と瀬戸内海の島々の海賊や、
毛利水軍のことを話してて、
源平時代モードから、信長様に
なんだか想いが再び向かってきましたw

『信忠公記♪』
1580年別所を討伐したあとの国割りです。
摂津守護・荒木村重の跡は一時・津田信澄あずかりだったみたいで、
東播磨の別所を倒してから、正式に城主が決められました。
久々に大軍団長の重臣そろい踏みで、
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信澄さんを一喝する惟住(丹羽)長秀さんの言葉に
ガソダムゼリフが・・・。

バンブーコミックのセットで描くより、
やっぱ俺はアナログなんかなあ・・。
手の方が早いし、色つけたりトーンしてるのがだりぃ・・。

グラフィック扱う人や、
漫画家のプロの方は忍耐力あるなあ~と思います。
尊敬する。

俺は素人だぜぇい!!で胸張ってアナログ4コマを
描いてるほうがええのんかのう~?
次回の4コマに信忠さん登場です!!

「よ~~~~ん!!(;´Д`)」といえば、
会社の窓の外で カラスが4羽しゃべってるみたいに鳴いてました。

「ほととぎす 鳴きつる方をながむれば
 ただ有明の月ぞ残れる。」(藤原実定)

「ほととぎすが一声鳴いたほうをみれば
 その姿は見えなかったが
 有明の月が、暁の空に入り残っている」

藤原実定さんは源ノ頼朝と同時代の人です。
この頃の貴族は、藤原道長の時代の様に
心から我が世の春の
雅を味わってはいないのだろうなあと思います。

夕方の空には自衛隊のヘリが2機とんでました。
現代じんも雅に浸る暇なし。
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