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登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
リンク先のHP「天下侍魂」ぜひ御笑覧くださいw


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松平清康 色塗り

kiyoyasum03jpg.jpg

水彩ライトで描いたものを、

フォトショップにとりこんで、

なんとかしようと思って、いろいろ手を加えてみました。

ん~。

信長様の時のように、降臨しないですねえ。

うまくいかない。

気持ちの問題でしょうか。

イラストって間隔があくと、感覚が狂ってしまうものですね。

継続が力なりとはよく言ったものです。

で、絵に時間を割くと、小説がすすみませぬ(笑。

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雑誌「歴史人」で

「戦国武将最強ランキング」とか

載ってる雑誌でしたが、

徳川家康の領土から、三河の吉良領が

織田領の色で塗り分けされているのを発見しました!

そうそう、これこれ、

でも、佐久間の高橋衆とかは徳川に含まれ、後退してるし。

岡崎が織田領に囲まれている状況で、これが本当に独立した

大名と言えるのかと、逆に言いたいです。

家康はずぅっと、方面軍軍団長なのでは????

織田家の天下ならば、そのまま織田家の家臣となっているのであろうし、

徳川領として、わざわざ色分けをするのが、変じゃないのかな?

と、ずっと思ってます。

あと、光秀の「畿内管領」、そこまでこだわり続けて、

使用し続けるのは何故なのでしょう?

それこそ後世の歴史家の後付なのだから、

「偽書、武功夜話」のごとく、

「偽称、畿内管領」と史学の方法論を勉強された方から

声があがるべきなのではないのですか?

俺のようなパンピーが言っても説得力がないとうか、

やはり古文書の手紙とかで、事実をひとつひとつ検証してくれる方が

いないと厳しいのかな。

でも、戦国なら、手紙も人を騙すためにかくものだろうし、

証文も、当時の人々が、人を権威で騙すために手に入れるものだから、

本当に真実として受け止めれるのか?とも思います。

歴史ってまったくのでたらめなのかな?という問答にいきつきます。

現代ではなく、未来で、何百年かしたら、

もっと客観的な歴史観となって、評価は変わるものなのかなあ。


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瀧川左近

takigawa103.jpg

高圧縮すぎたなあ~

粒子が粗いですね。

保存形式もいろいろ試さねば、

まだ感じがつかめないです。

とりあえず、お絵かき練習ということで、

朝から描いてみました。

自分の中では「左近」といえば、

島左近よりも、瀧川左近w。

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松平清康

kiyoyasu001.jpg

今日の気分で、松平清康。

織田信長の電子書籍、「火焔の将星」の挿絵

のつもりで描きました。

新しいパソコンにようやくBANBOOのソフトを入れて

使えるようにしました。

「水彩ライト」だけで描いてみました。

全身像だったんですけど、色塗りが面倒になって、上半身だけです。

当時の三河は今川領です。

松平清康、今川氏親の直参か、那古屋の今川氏豊の直参か、

それとも第三勢力の吉良氏か、もしくは主筋で幕府政所所司の伊勢氏の命令で

三河の抗争にかかわっていたのか、

悩んでしまったので腕組みポーズですw。

「三河物語」なんてうそっぱちもええとこやのに、

江戸300年で聖典となってるところが、おそろしいですね。

ほんと巧妙に、江戸幕府は歴史を隠してる感じです。



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