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登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
リンク先のHP「天下侍魂」ぜひ御笑覧くださいw


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明智光秀(40歳)

国語099

「火焔の将星」の挿絵のつもりで描きました。

小説は、明智光秀が美濃に

信長様を訪ねてくるところ

くらいまで、やっときました。


40歳といえば、今の自分の実年齢と同じ。

光秀さんは、遅咲きだったんですねえ。

ということで、若干ひねた人相になっています。

朝倉家で苦労してやつれてたかなあ~とも思いまして。


ちょっとやさぐれた青年貴公子

みたいな感じだったんでしょうか。

1568年当時の織田家にはなかなか

いないタイプだったんじゃないでしょうか。


織田家は、異相の者多しで、みんな、カブイテル風かな?

よろしければ、リンク先のところから、


「火焔の将星」みてみてください。



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塙 御前

hanabagoze.jpg

画風がさだまりません、しょうちんです。

とりあえず、ラフに、塙御前という人物を仮定して描いてみました。

信長様の父、信秀公の側室にして、

信長様の側室にもなったらしい女性です。

信長の親衛隊の赤母衣衆で、山城・大和守護に抜擢された原田直政の姉。

原田直政は柴田勝家の姉もしくは、妹婿。

塙御前と信長(もしくは信秀)との間に生まれた男子は、

庶長子として、京都所司代の村井貞勝の養子となったといいます。

歴史の狭間に埋もれていますが、超重要人物な気がします。

原田直政の一族が、石山本願寺の戦いでの敗北の後、

信長により誅殺される意味。

織田信忠が二条城で村井貞勝と死ぬ意味。

そこにどう、塙御前の息子が絡んでくるのか・・。

柴田勝家が養育したという、織田信行の息、津田坊こと、

織田信澄とも同世代でしょうし。

うまく信長様小説「火焔の将星」に登場させていきたいところであります。

リンク先のところから「火焔の将星」、よろしければ覗いてみてください。

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