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登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
リンク先のHP「天下侍魂」ぜひ御笑覧くださいw


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小説は、もうすぐ桶狭間

織田信長様の小説、

「火焔の将星(カエンのしょうせい)」

休みの間しか書き続けられないので、

昨晩も頑張っちゃいました(笑。

やっと前半のクライマックス、

桶狭間に到着しそうです。

とりあえず、信長様の弾正忠家が、

信秀さんが軍事蜂起するまでは、

尾張国内では、どんな立場だったんだろうと

想起して、その前置きを語るために

えんえんと斯波義達様からの

説明をしているわけなのですが、

台詞がない(笑。

これは小説なのだろうか、

とゆうかフィクション?

とか迷いに迷ってます。

(作品もこのまま迷宮いりかw)

なんてことを考えつつ、

思い浮かんだら戻って付け加えて、

より良いものへと変えたいです。

ネット小説ってそこらへんが便利かも。



よろしければ、リンク先より「火焔の将星」ご笑覧ください。

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信長小説、書き始めましたw。

「火焔の将星」といいます。


こちらで書かせてもらっています。

→http://p.booklog.jp/book/33567

「将星」というだけあって、

信長様の周りの武将をできるだけ

活躍させていきたいです。

欲張りな姿勢で(笑。


信長様視点というより、

客観的に信長様をみたいのですが、

一身同体のようにいつもいるのは、

丹羽(惟住)長秀かなあということで、

長秀さんが主人公です(エ。


できるだけ史実に沿って書こうとは思いますが、

それだけでは面白くないので、

創作もいれて、クライマックスを

作って行きたいと思います。


興味が湧きましたなら、御笑覧ください。

「脳内に神がおりてくるといいなあ(ボソリ。」

といきなり他力本願(笑。


小説って、定年退職後の夢でしたが、

何年生きれるかわからないし、

温めててもしかたないし、

文才ないですけど、恥も外聞も捨てて、

やりたいことに邁進してみます。

「人間50年」、「しのび草には何しよぞ 一定かたりおこすよの」、

であります。

信長様、私に おもしろい物語を作らせて下さい(願。


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東北侵略者、大和政権=現日本国?

最近、ふと思ったこと。

大和政権の支配領域を考えていて、

7世紀以降、徐々に東北の価値が高まってきて、

大貴族たちが金山をもとめて、次々と東北に進出、

結局、侵略しちゃって、

更に14・15世期頃に安東氏が

本格的に北海道に移り住んで、

秀吉の頃に松前氏が道南部に存在を認められて、

そこから、北海道も中央政権に組み込まれてしまった

感じがありますが、、

ということは、それ以前の東北・北海道は

日本じゃないんじゃないの????

と思うにいたったわけです。今更ですが(汗。

じゃあ、古墳時代、弥生時代とか、縄文時代の、

日本の歴史区分に東北・北海道を組み込むのは

おかしいんじゃないの???とも

ふと思ったわけです(汗。

北海道ならプレアイヌ時代とか、

東北ならプレエミシ時代で分けるのが筋なのでは・・・。

列島人として大きな範囲でくくるなら

同じでもいい気もしますが・・

それは侵略をごまかして、

日本の領土を正当化する仕業のようにも

おもえてきますが・・。

ん~。

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