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登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
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惟任光秀居城

今日の気分で坂本城~のつもりです。

sakamoto02.jpg

大溝城につづいて水城ということで、
sakamoto02.jpg

文化人、明智光秀さんのつくる城とは
どんな感じだったでしょうね。

美濃斎藤家の稲葉山城も、
越前朝倉家の一乗谷城もみてきた人ですから、
かなり装飾性にとんでたでしょうか(妄想。

安土城ともども、復元してほしいお城ですなあ~。

という思いで描いてみました。
なんせ北海道在住なので
現地を知らないので想像です。

スケールや建物の配置は適当ですからっw

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丹羽長秀の家臣団と軍団のページ、
最近の思うところで更新しましたので
御笑覧ください。m(_ _)mペコリン。
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津田信澄居城

oomizo02.jpg

今日の気分で大溝城のつもりでっす。
oomizo02.jpg

琵琶湖に面した水城だったらしいです。
義父・惟任光秀さんが坂本城の経験を生かして
縄張りしてあげたとか。

安土城ともども、復元してほしいお城ですなあ~。

という思いで描いてみました。
なんせ北海道在住なので
現地を知らないので想像です。

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溝口秀勝

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今日の気分で溝口秀勝さんのつもりです。
(余裕があれば、また手を加えたいかんじ。)

丹羽(惟住)長秀さんに出仕した尾張の若侍さんで織田政権下では、

溝口秀勝 (1548~1610)竹・竹丸・金右衛門・伯耆守・定勝。尾張中嶋郡溝口の豪族。溝口勝政の息。幼少より丹羽長秀に出仕。1581年若狭国にて逸見昌経の跡職を相続。5000石。信長の希望で信長直参武将に昇格する。若狭高浜城主。6万石。

とゆうような経歴。

丹羽家中には青山宗勝や、古田重勝など
「勝」字をもつ武将が多くいるところが
なんとなくきになってます。

誰が烏帽子親だったのでしょう。
(織田信勝とか、ありですかw
末盛衆は解散したあと柴田・丹羽家にひきとられたとかで)

丹羽さんにとっての溝口さんとは、
羽柴秀吉にとっての堀尾吉晴さんのような存在かしら・・。

とゆうか、羽柴家中で信長様の直参に抜擢されたのは
木下小一郎(羽柴秀長)さんだけっぽい感じですから、
それくらいのクラスの武将なのかなあ~。

柴田家なら佐久間盛政さん。
明智(惟任)家なら溝尾茂朝さん。
瀧川家なら稲田九蔵さんあたりが同格くらいでしょうか(妄想。

信長様側近の中でも陪臣から直参で異色の経歴で
松野平助・一忠さんとともに
きっと織田家の支柱になっていく武将だったことでしょう(妄想。


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黒田孝高

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今日の気分で「大軍師」黒田勘兵衛!!
のち入道して如水さんのつもりです。

生まれた場所が、
尾張の周辺だったら。

境遇が最初から
それなりの大名だったら。

この人なら最終的には天下様に
なってたでしょうか?

う~ん。

秀吉さんが恐れた武将とされてますが。

信長様の在世中も、「なりあがろう」という野心を
隠すことができない武将だったのかもしれませんね。

中間管理職の秀吉さんとしては、
自分の配下から「蹴落とされる」という
プレッシャーを受けていたかもしれませんね。

畿内の軍団長の
佐久間信盛を讒訴し
蹴落としたという惟任光秀さんのような・・。

のちの孝高さんへの冷遇も
そおゆうガツガツしたところを警戒されていたのかなあ~。

それにしても、足を荒木村重さんの捕虜となった際
につかえなくしてしまったらしいですが、
立花道雪さんみたく
板の上に担がれて軍団を指揮してたのかなあ?。

けっこう当時ハヤリなのかもなあ。

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戦国の世に
天下とりへの野望を燃やし続けた
熱い「侍魂」に、合掌!!

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織田信長の軍団のページを ご照覧ください。

筒井順慶

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odano864.jpg

今日の気分で、戦国時代の大和の雄・筒井順慶です(つもりです。

興福寺の侍衆のオカシラということで、
坊さんっぽく、兜は後光がさしてる感じで(笑。

ほっかむりを被せると、
上杉謙信か、大谷吉継をイメージしてしまうので、
違う路線を目指してみたんですがw。

坊さんやから、
修験者っぽいのともちょっと違うねんやろなあ・・。

ま、そういうわけで。

1568年の義昭・信長の上洛当初は
松永久秀さんとの対立上、織田家には
従っていなかった様子です。

足利義昭・松永の関係が深まるにつれ、
信長・順慶の仲が良くなるというのが、
敵の敵は味方という、おもしろい関係なのかなあ
と思いました。

それにしても、1576年に
原田直政さんは降服して年月の浅い
筒井さんや、三好康長さん。
挙動の不信な松永さんを率いて
本願寺にあたろうとしていたのかと想像すると、

あっけなく戦死してしまったのは
外様衆の戦意の問題もあったのかなあ・・。

部下に見捨てられたんじゃ。

というわけで、自分の中では
上司をよく見捨てる印象のある
筒井順慶さんでした。

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織田信長

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odano860.jpg

今日の気分も「信長様っ!!」のつもりです。

早朝の朝もやのなか、

「信長、初めには、御弓を取り合ひ、
二つ、三つ遊ばし候へば、
何れも 時刻到来 候て、御弓の弦きれ。」

という感じを思い描きました。

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本能寺炎上

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今日の気分で織田信長様!(のつもりです。汗

なんとなく、

「お前も頑張れよ(笑。」

という声がきこえたような気がして、
描いてみました(謎っす。

HPの織田信長様の家臣団、
地味に改変しました。

がんばりまっす信長様っ。

-合掌-

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毛受勝照


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今日の気分で、北陸方面軍・柴田勝家の親衛隊隊長
 毛受勝照!(のつもりで。

柴田勝家さんに、
佐久間盛政さん並みに
ことのほか寵愛された武人のようです。

武勇のほうも、
拝郷家嘉さん並みに
ことのほか優れていた武人のようです。

というわけで、

「本能寺の変」がなければ、
絶対に頭角を現していたに違いない、
と妄想されます。

滝川家の稲田さんとかも
こおゆう妄想をかきたてられる存在ですね。

嗚呼「光秀ごとき・・」、

織田家の天下の夢半ばに散った
侍魂に「合掌」。


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