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登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
リンク先のHP「天下侍魂」ぜひ御笑覧くださいw


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織田信忠♪

「のぶただ日記♪」

木津川河口編の途中ですが、
12月31日ということで、
1年の締めのコマは
信忠さんやないと~(;>O<)

ということで1562年頃の秀吉軍団結成に
奇妙丸(信忠)の強い押しが!?
で描いてみました。
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生駒屋敷には蜂須賀さんや、
前野さん達が出入りしていたとか。
生駒吉乃さんのもとで育った奇妙丸は
きっとみんな顔みしりだったかと思います。

織田家の「常備軍」が育っていったのも
こういう所領にしばられない、日銭を稼いでる侍達が
うまく家臣団に取り入れられていったからだと思います。

天下統一の軍事制って、
常備軍=給料制=サラリーマン
の力だったのかなと(え。

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毛利水軍♪

「のぶただ日記♪」外伝~

木津川河口編!
あこがりの毛利水軍との激突ですw
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九鬼嘉隆の乗艦は「鬼宿丸」という勇ましい名前
のち秀吉が乗船して「日本丸」に名称変更されたとか。
残りの五隻の名前を知りたいなあ。
瀧川一益の造った舟と、どっちが織田水軍の旗艦
だったのか気になるところです。

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鉄舟♪

「のぶただ日記♪」外伝!

摂津国堺港に入港した織田水軍。
瀧川一益の建造した1隻と、
九鬼嘉隆の建造した6隻の鉄舟です。
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関家食客のイタリア人、ロルテスさんとかが
設計とか艦隊戦の軍略に
ひとくちかんでたら
おもしろいのになあと思います。
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天下侍魂♪

ひさびさ自分のHPを少々更新しました。
戦国時代のほうだけなんですけど。

平安、鎌倉、室町は進まずです。
手広く構えすぎて全然内容が追いつかない感じですけど
こっちも来年は頑張りたいなあ~。

信憑性とか追及していったらきりないですが、
柴田勝家の出自や、明智光秀の誕生年ですら
本当のところどうかわからないのだし
目くじらをたてることもないかと思い
軍記物の登場人物でも、
できるだけ掘り下げていこうかなあと思う今日この頃。

サムライの躍動感とか、浪漫ですね
大切にしていきたいです。
ということで、たまにリンクしてますHPの
天下侍魂のほうも御笑覧くださいw

九鬼嘉隆♪

「のぶただ日記♪」外伝

織田(九鬼)水軍が瀬戸内海に
そろそろ登場してこないと
話をすすめたくても、
進められないでしょう~(`Д´)ノ
という感じで、九鬼嘉隆さんの登場です!

「男には負けると判っていても、
戦わねばならない時がある」って
キャプテン○ーロックさんが言ってますが、
本当は1582年にはまだまだ話しを進めて行きたくは
ないです。
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1578年「淡輪沖の海戦」です。
伊勢湾から移動してきた九鬼水軍が、
熊野水軍、雑賀水軍を撃破して、
和泉の国、堺に入港します。

織田の鉄甲船の復元図で不思議なのは、
船首付近が木造むき出しっぽいこと、
上面部分が空いて吹き抜け天井なので
焙烙火矢や火炎球(ナパーム弾)みたいのを
ほうりなげられたら船内が大炎上かと思うんですけど。
中であくせく消してたら大鉄砲
打ってられへんのとちゃうんかなあ・・・。
とおもって船首部分に鉄カバー、上面は薄い鉄板が
開閉式という感じに想像してみました。

きっと織田の鉄船はもっと
亀甲船みたいな構造をもっていたと思います。
後年の小西行長とかが負けたのは
軍船(戦闘艦)と補給船があって、
兵糧と兵士を運んでいる補給船を
どんどん沈没されての
兵站線の面での完全敗北だったんじゃ
ないでしょうか(妄想w
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荒木村重♪

「のぶただ日記♪」

荒木村重の登場です!
中川清秀さんが出てきてるのに
この方を登場させんわけにわいかんでしょう~
とか考えてるうちに思い浮かんだので
描いてみましたw
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荒木村重さんも
戦国時代一国の主に駆け上がった英雄なんだなあ~
とふと思ったのですが、
松永久秀系の戦国の血を
もった人物だったのかなあと思います。
こうゆう危険人物にかぎって、
信長様のお気に入りになるのは
なんでなんでしょうなあ。
奥が深いぜ信長様(;>△<)

荒木村重の小姓さんが、宮部継潤の与力となって
活躍するのも戦国ならではだと思います。
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織田信長♪

「のぶただ日記♪」外伝。

リアルフェィス信長様登場ですw

昨日ドラマみてて信長様を描きたくなったので
さくっと、播磨国の出来事から。

加賀の陣(対:上杉謙信)で、羽柴秀吉が
柴田勝家と意見が合わず勝手に
戦線を離脱して、信長様に挽回のチャンスを与えられ
中国に派遣され、播磨国を平定。
後、但馬国に弟・木下(羽柴)秀長を
派遣して平定したところからです。
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それにしても、昨日のドラマ
信長様が穴倉で一人寂しく腹切る展開は・・・
信長様は弾薬庫に点火して
やっぱ激しく爆死!のほうが
イメージ的に合う気がします( ^▽^;)イヒ

宮部継潤さんは、信長様から秀吉さんの与力に
任命された有力武将だったと思います。
あと一門や、川並衆譜代とかから選ばれて、
ちゃんと秀長軍団ってものが
形成されてたんじゃないかなあと思います。
信長様にも軍団長候補として、
認められてたとも考えてます。

羽柴兄弟に、中国地方への通り路(山陰・山陽)を
縦断して抑えられたことが、
惟任光秀の領土拡張の行き場をなくさせた、というか
かなり光秀さん焦ったのではないかな?という思いです。
まあ神のみぞ知るというか、
妄想たくさんできるところが
この時代が好きな理由です。歴史おもしろい。

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中川清秀♪

「のぶただ日記♪」

播磨国神吉城攻略編です。

別所長治が反乱し、その属城
「神吉城」攻略に信忠さんが向かいます
『信長公記』では、
信忠の弟、神戸信孝が奮戦したとか。
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荒木村重の従兄弟、中川清秀さんの勇猛さが
どんだけ浸透してたのかなあ~
と考えててこのような・・。

羽柴と明智の天下分け目、山崎合戦に武功、
羽柴と柴田のしずが岳の合戦にも武功、殉職。
信長様には息子を娘婿にと、一門衆に迎えられるくらい
見込まれた男ですから。

ブラピが映画でやってた、
アキレスのような異常な強さっぽいイメージですw

神戸三七さんは、南蛮かぶれだったらしいので
旗印に南蛮風の数字を採用(え。

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佐々長秋♪

「のぶただ日記♪」

織田家の北陸戦線のおはなしです。

上杉謙信没後、越後の隣国の越中に
親上杉派の守護代家の椎名におわれた、おなじ
越中守護代家、神保長住を後援して織田軍が侵入。

上杉謙信が上洛したとき、スカウトしてきた
河田長親という名将に、織田軍はてこずります。
こういう流れで、佐々長秋の登場からです。
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「たかすぎ~♪」のCMしってるひとしか
わからんオチ・・・(世代がw)
とりあえず上杉いいい~♪で、
やってみたかっただけです!

佐々長秋は加賀で別喜広正軍団の与力として
北陸方面の前線にたちますが、
百年一揆の持ちたる国、一筋縄ではいかず撤退。
そのご加賀は柴田軍団が担当していたので、
この越中侵攻は再び与えられた
最後のチャンスで必死だったと思います。

信忠はんは羽柴勢を加勢して、尾張衆を率いて
播磨に出征してたところ。
留守番の美濃衆が動き出します。

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「信忠日記♪」

「のぶただ日記♪」ひさびさです。


おち狭間の合戦!!

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ひっぱりつづけて、
このオチ(汗。
失礼しました~~~
チャカチャンリンチャンリン・・・・フェードアウト。
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徳川信康♪

「のぶただ日記♪」

久々に信康さんの登場です。
って前回にもう登場してますね(汗。

今川残党の一揆と間違われた信忠さん、
激突の行方やいかに。

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おちはやっぱり、ガソダムねた・・・。
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千秋季信♪

「のぶただ日記♪」

ぞくぞくと新たな軍勢到着。
簗田勢の流言と、
熱田大神宮の神官、千秋様♪の登場で
津田秀政の計略炸裂です!

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千秋家も、織田弾正家に従い戦死しまくる家系です。
桶狭間では、父・季忠が、
佐々成政のお兄さんと一緒に討死しています。

この他戦死した人たち、織田秀敏・佐久間盛重等ですが
子孫は皆、信忠さんの直臣として粗末には
扱われていないと思います。
信長様が家臣使い捨てと言われてますが、
大きく見て誤解なのでは?というかんじです。
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名を万天に揚ぐべし♪

「のぶただ日記♪」

ついに両軍激突。
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信忠さんの本拠、岐阜城に近い美濃衆より
遠方にいる尾張衆さん、
こおゆうときにプライドが垣間見えるかなあと妄想。

信忠さんならではのスケールのでかい遊びということで、
土地勘のある岩崎の丹羽さんとか
「小牧長久手の合戦」でも貴重な存在だったことでしょう。

津田秀政軍に
勝機はあるのか!?

つづくw
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