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登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
リンク先のHP「天下侍魂」ぜひ御笑覧くださいw


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織田信長の軍団

を、はよ完成させたほうが
いいな~と最近 思い始めまして、
『信長公記』をまた 読み始めました。汗w

高校生の時に買ったのですが
桑田忠親さん注釈2800円の
一品ですw

けっこう内容忘れてるもんで
改めて読むと新鮮です。笑

今川義元旗本に突撃するさいの
のぶなが公 槍をおったて「すわ かかれ!」
というとことか、

信玄公が、信長の行儀をすべてしりたいと
興味深々で、「人間五十年~」やら「しのび草には~」
とやってるとこその様子を、みてみたいと思う瞬間です。

信玄が信長に対しどのような感情を抱いたかしりたいっw

HPの天下侍魂! 魂こめて続けよ~と改めて思います。
やっぱ戦国時代、というか信長が好きです。
カッコイイw
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織田信長の家臣団

odano860.jpg
リンク先の私のHP「天下侍魂」
更新情報です。

「織田信長の家臣団と軍団」の章追加しました。

今回は織田家の親族を中心に
書き連ねていってみました。

そのほか、織田家六大軍団長を、

柴田勝家の家臣団では、佐久間盛政の家臣団、
前田利家の家臣団、佐々成政の家臣団、

別喜広正の家臣団を独立させました。

瀧川一益の家臣団では、
織田(北畠)信雄と織田(長野)信包の家臣団を分立。

丹羽(惟住)長秀の家臣団では、織田(三好)信孝の家臣団を分立。

羽柴秀吉の家臣団では、羽柴秀長と
織田秀勝の家臣団、宮部継潤の家臣団を分立。

徳川家康の家臣団では、なんもしてませんw

明智(惟任)光秀の家臣団も数名追加したくらい。

力の入りようが、気持ちに比例しますなあ(笑。

これで貴方も織田信忠ファン(え。

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「天下侍魂」
織田信長の家臣団と軍団

どうぞ御笑覧ください。m(_ _)mペコリン。

源・平・鎌倉・室町を中心に

地図を作っていってます。
手書きの日本地図に、パワーポイントで加工していく方法です。

直接掲載するときの保存形式やら
画像の重さとかよく判らないので
打ち出したものを、
WEB用にスキャンしてUPしていってます。

今回、地図をつくっていったのは、
1・平ノ忠常の勢力図。情報が少なくて苦戦w
2・源ノ頼義と阿部頼良。頼義の勢力範囲、実力の程が謎です。
3・源ノ義家と清原真衡・清原家衡。前9年後3年の関係です。
息子の源ノ義親の乱。九州一円というのが、もう少し知りたい。
4・源ノ為義と平ノ忠盛。源氏の内訌と平家の伸張について調べていきたいとこです。

5・平ノ清盛と源ノ為義では、源ノ為朝等の源氏兄弟の分布。
6・平ノ清盛と源ノ義朝のガチンコ対決図。
7・藤原秀衡の勢力図。黄金王国・・ぶきみだ。
8・平家一門の知行国・受領国の勢力図。
9・平家の御家人配置図。やっぱ各地に散った祖先平氏庶流がいる国が多い気がします。

10・源ノ頼朝の挙兵後の勢力図。
11・源ノ木曾義仲の挙兵と戦い図。
12・平ノ知盛と源ノ義仲・源ノ頼朝の勢力図。
平家側の代表は宗盛じゃなくて知盛でおしていきたいです。
理由はお気に入りだからです!

13・平ノ知盛と源ノ範頼・源ノ義経の対決図。
14・頼朝の初期守護配置図。
15・源ノ頼朝の藤原泰衡征伐。
16・大河兼任の乱。情報不足ちょっと修正必要かな・・
17・天下統一後の源ノ頼朝の守護大名配置図。

18・北条泰時の承久の乱進軍図。
19・北条泰時の守護大名配置図。
20・北条氏の領国図。まだまだ鎌倉はこれからです。

21・後醍醐天皇の蜂起図。
22・源氏・足利一門の分布図。新田一族よくわからん。
23・建武新政の国司配置図。護良一派冷遇されすぎ。

24・足利尊氏の進軍合戦図。
25・足利尊氏の守護大名配置図。
26・観応の擾乱勢力図。
27・南朝の勢力図などです。ここで力つきました(汗。

とりあえず、こんだけです。
あとは戦国時代初頭の、戦国大名勢力図を
10年きざみとかで作りたいなあ・・・気が遠くなるw

まだまだ天下侍魂の骨組み造りです。これを土台に
書き込んでいきたいです。
完成は遠いなあ~。

織田信長のページ、地図UPです!

天下布武の中で
命を落としていった武将や
信長に追い落とされた武将を
旧世代の武将配置としてUPしてみました。

一度織田家に臣従していることが条件で。

浅井長政なんかは
めちゃくちゃ信長に期待されていたのに
どうしたんかなあ
という感じです。

信長のことを恐れたのか、
自分が天下を獲るのに
邪魔な存在になると思ったのか。

父親の浅井久政が介入したとされることも
ありますが、当主・長政の意思なんでしょうねえ・・

北近江といえば京極
京極といえば佐々木高氏!

足利尊氏との友情を大切にした
この人のように、信長とともに
歩んでほしかったなあ。。

織田信長関係の地図を添付しました

天下侍魂に地図を添付しました(^▽^)
平安時代、源氏のページには、藤原純友の乱の勢力地図
を初代 源経基に関連してのせました。

平家のページには平将門の乱の勢力図

源頼朝のページには頼朝に臣従した武将の位置関係
と、源範頼と源義経の進軍図。

奥州 藤原氏のページには阿部頼良(頼時)・貞任の勢力図
と、清原真衡・家衡の勢力図。

あとは、織田信長のページに柴田勝家・惟住(丹羽)長秀
・惟任(明智)光秀・羽柴秀吉・瀧川一益・徳川家康の
六大軍団長の勢力範囲図。
そして、織田家の第一世代(ファーストステージw)の軍団配置図を。

信長年表のページには赤幌衆・黒幌衆・馬廻衆に対応して
第一世代の軍団配置と、第二世代の軍団配置(セカンドステージ!)
をのせました。

ファーストステージは『信長公記』を自分なりの解釈で、他にない信長側近・親衛隊あがりの武将達の配置を考察したいとこです。赤幌・黒幌の人達は、一緒に死線をくぐりぬけた信長が信頼する武将でしょう。

信長の元を出奔したと伝わる武将達も、実はある使命を帯びて、徳川家康や、羽柴秀吉の傘下に属していたのではないのかなあと思います。

織田信忠の家臣団のページにも
セカンドステージの武将配置図(1555年前後の生まれ)をつけました。
こちらは六大軍団の跡取りや織田家一門の血縁関係と
婚姻関係、本能寺前の頭角をあらわした武将を重点的に攻めたいとこです。

しばらく地図に熱中しそうですw

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