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登美ノ勝也

Author:登美ノ勝也
武将について語りたくて「天下侍魂」というHPをつくりました。織田信長の家臣団とその六大軍団長たちの家臣団、戦国・室町・鎌倉の大名達とその家臣団について探求していきたいと思います。
リンク先のHP「天下侍魂」ぜひ御笑覧くださいw


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有難うございます

本年度、

上様の御前に駆け付けて頂いた忠臣は42名でした。

次回の六月二日にも、どうぞ宜しくお願いいたします。

(謹言)

なんちゃって、で御座る。

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もうすぐ本能寺の日

織田家家臣団の皆様!!

6月2日明朝、本能寺防衛の為に、こちらに集って頂けると有り難いです。



http://1st.geocities.jp/tugami555syou/syouichi2.htm


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(旧暦ではありませんが・・(笑))

傾国

日本企業が傾いてゆく原因について、外国の分析が報道されていた。

終身雇用制度による競争の低下が、社内にイノベーションをもたらせない的な内容の項目が多かった気がする。要は終身雇用を失くしてみんな派遣になりましょうという、労働環境を改悪したK政権の改革顧問のようなことを言っている。

「はぁ?」

労働環境をこれ以上改悪するようなことをすれば、会社が潰れるどころか、日本が潰れますよ。

少子化の原因は、明らかに国民庶民の生活の見通しが立たない不安感からくるものであって、

終身雇用制度が総崩れすれば、国は一気に滅亡へと傾いていきますよ。です。

よその国からすれば、日本人の人口が減少することは大歓迎なので、この論評なのでしょうが、

これを真(ま)に受けて、企業が人を大切にしない方向に向えば、国は大きく傾くでしょう。


能力主義とかかっこいいことをいいますが、バイトの中でも年功序列社会だし、
全社員派遣や嘱託ならば、誰にでもできる仕事しか残らない逆にイノベーションのない会社になるんじゃないですか?

日本を潰そうとする「流言の計」に、惑わされない企業のTOPが出現してほしいものです。

戦国最強企業の社長、信長様の様な。

→この続きはhttp://1st.geocities.jp/tugami555syou/syouichi43.htmで(笑)

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不思議に思う事

TVみてましたら、

軍役=ぐんやく

主家=しゅか

とナレーターの方が読んでいました。あれ?

弘安の役とかなら、役=えき ですよね。

軍役=ぐんえき でいいのでは?

それに、本家とか分家なら、ほんけにぶんけ。

主家=しゅけ なのでは?。


そのほか。

昔、「ご苦労様でした」と、大変だったのですねという労いの意味で

挨拶したら、お疲れ様が正しいと、否定されたことがありました。

しかし、「大変な思いをされてお仕事されたのですね」という気持ちに対して、

ただの「お疲れさまでした」は、儀礼的で、思いに対して意味通じないと思いますが。

日本語って、人の思いや状況により使い分けるのが本当では?

「お疲れさまでした」一辺倒の、礼儀の押し付けとか、

これが正しいと、何かの流儀を正当化してゴリ押す感じが最近テレビでも増えて、

「常識」という大正義の前に息苦しい社会だと思いますが。

どうなんでしょう?



人それぞれですよね・・。




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祝・織田信長の家臣団と軍団ページ5万人突破!!

活動報告みたいな感じですが、

織田信長の家臣団と軍団のページ、カウンターを設置してから

今日で5万人を突破していました!!!

さすが信長様!

全時代を網羅した『天下侍魂』のTOPページにあっという間に追いつきそうです。

どれが看板ページか分からなくなりますね。

最近は、『織田信忠―奇妙丸道中記―』という小説にこっていますので、それほど『天下侍魂』のページを更新していませんが、

地味に手を加えたりしています。

小説を書きだすと、下調べをしたりするので、新発見があり、それはそれで面白いのです。

小説の方は、奇妙丸さんは現在、於市ノ方をたずねて浅井長政さんの小谷城にやってきていたりします(史実的には厳しいところですが)。

しかし、日の当たらないところに光をあてたいので、ばく進するのみです!(笑)

これからもどうか、よろしくお付き合い下さい。

(謹言)

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